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	<title>VC PlusPlus:似非64bitプラットフォームの追加 - 版の履歴</title>
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		<title>Yo-net: ページの作成:「VC PlusPlusの記事に戻る。   == '''概要''' == 　似非64bitプラットフォーム作成とは32bit版しかないオープンソースプログラムの中でも巨大なプロジェクトであるがゆえに、64bit版を正式に作れないが、それでも挑戦していくものです。   　単純にアドレス空間を64bitで使うだけになるもので、実際に64bit化のための工夫が必要なプログラム…」</title>
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		<updated>2022-09-26T00:05:22Z</updated>

		<summary type="html">&lt;p&gt;ページの作成:「&lt;a href=&quot;/VC_PlusPlus#記事&quot; title=&quot;VC PlusPlus&quot;&gt;VC PlusPlusの記事&lt;/a&gt;に戻る。   == &amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;概要&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039; == 　似非64bitプラットフォーム作成とは32bit版しかないオープンソースプログラムの中でも巨大なプロジェクトであるがゆえに、64bit版を正式に作れないが、それでも挑戦していくものです。   　単純にアドレス空間を64bitで使うだけになるもので、実際に64bit化のための工夫が必要なプログラム…」&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;[[VC PlusPlus#記事|VC PlusPlusの記事]]に戻る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== '''概要''' ==&lt;br /&gt;
　似非64bitプラットフォーム作成とは32bit版しかないオープンソースプログラムの中でも巨大なプロジェクトであるがゆえに、64bit版を正式に作れないが、それでも挑戦していくものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　単純にアドレス空間を64bitで使うだけになるもので、実際に64bit化のための工夫が必要なプログラム部分を無視するだけで、いづれ不具合がでるかもしれないが巨大なプログラムが、32bitアドレス独自の配列構造を利用した特殊なコードが埋め込まれていないなら、うまくいくかもしれないけれど、ほぼほぼ不具合と出くわすことを想定した道へいざなうものです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　手順は簡単です。Microsoftも似非とまでは言ってないけど、手順書を作ってる。ほぼ同じことを言う記事です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　まず、似非を作りたいソリューションを開いている状態とします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　そこで、ソリューション構成のDebug、ソリューションプラットフォームの32bitをアクティブにします。ツールバーの構成のリストになっている部分で選ぶような操作です。その後、メニューの[プロジェクト]-[プロパティ]を開きます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　表示されたウィンドウで[構成マネージャー]をボタンをクリック。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　アクティブソリューションプラットフォームのリストボックスから[新規作成]を選択。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　開いたダイアログでコピー元にWin32が設定されている状態で新規作成するプラットフォームに[x64]をリストから選択。すでにx64のプラットフォームを作っている場合はx64の選択肢は表示されません。新規に作成する選択リストにARMだけが表示されたり、何も表示されなかったりもします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　これで、[OK]とすると完了です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[VC PlusPlus#記事|VC PlusPlusの記事]]に戻る。&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Yo-net</name></author>
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